マンデリンコーヒー豆 リントン 200g
マンデリンコーヒー豆 リントン 200g
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フレーバー
ブラッドオレンジ・グラッシー・スモーキー
味わい
力強いコクと深みのある味わいを感じることができます。適度な酸味と苦味、マンデリン独特の香りが特徴です。
焙煎度合い
中煎(シティロースト)
| 香り | ![]() |
| コク | ![]() |
| 苦味 | ![]() |
| 酸味 | ![]() |
コーヒー説明
長径およそ100kmもあるトバ湖(Lake Toba)。インドネシア、スマトラ島北西部にあり世界最大規模のカルデラ湖です。
その南側にあるリントン地区(Lintong District)は、高品質なアラビカ種コーヒーの産地として、古くから世界的に有名なマンデリンの主要産地として知られています。
リントン地区の各家庭で収穫されたパーチメントコーヒー(殻付きコーヒーの種)を集める役割のコレクターのひとり、チャールズ・ムンテさんがリントン地区西部、ドロッサングールの小規模生産者から直接ウエットパーチメントを買い付け、自己所有のドライミルで脱穀、天日乾燥、選別を行っています。
通常、日曜日に開催されるマーケットから不特定多数から買い付けますが、顔の見える生産者から直接原料豆を検品しながら買い付けることで、品質の向上やばらつきの少ないコーヒー豆を提供しています。
最終工程は、南部にあるメダンのドライミルで精選されメダン港から輸出されたスペシャルロットです。
| 国名 | インドネシア |
| 産地 | リントン ドロッサングール (Dolok Sanggul) |
| 所在地 | 北スマトラ州リントン地区 |
| 生産者/責任者 |
ドロッサングール地区の約130農家 責任者:チャールズ・ムンテ(Charles Munthe) |
| 標高 |
1,400~1,500m |
| 品種 | アラビカ種(S-LINI、ティピカ、ジュンベリ) |
| 精製方法 |
スマトラ式 |
| その他 | ビニールハウスにて自然乾燥 |



